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年齢と共に

爺さんの年は83歳、体のアチコチが傷んできているのです。
爺さんの年は83歳、体のアチコチが傷んできているのです。
先ず、第一に、耳が遠くなってしまった。「当然、補聴器を使って居ますが・・・・」
第二に、臭覚が殆ど鈍ってしまって居るのです。「これはどうしょうもないですね」
 第三に、視覚が悪くなり、白内障で目玉、水晶体と言うんですか、此れを二個共交換した事。
此れは、メガネを作り直すように依頼して居ます、どうなるのか楽しみにして居り
ます。  
第四に、平成26年9月に、心臓弁膜症で、血が逆流して居て、手術で、弁を手だ直した
らしいのです。 
 第五に、菜園仕事をしていても、アチコチ痛みが出て、シャガンでいても、座って立ち上
る時も、痛みが出て、痛みが無くなるまで待つのです。
 第六に、不良息子が言う事を、効かなくなった事、「当たり前だよね」
 
我が家の菜園の、隣の菜園の持ち主は、96歳とか、今年は出てきていない、今では雑草畑になって居るのです。
私もそうなるのは、隣の老人より早いかもしれないな、家内は、そうなると、菜園作りを止すと言った居るんです。
もう5年も、持たないかも知れないと思って居るんです。